浮気調査の料金事例

浮気調査の料金事例

浮気調査・尾行調査料金事例

料金表では分かりにくいと思いますので、過去に実際に行った、調査例を元に浮気調査料金を掲載いたします。

浮気調査料金事例 モデルケース1

一日の調査のみの場合
金曜日の午後16時30分に調査対象者の勤務先から、調査員二名で調査開始。同日の午後18時23分に調査対象者が勤務先から出てくる。
午後18時41分に対象者が浮気相手と思われる異性と合流し、レストランに入る。
午後20時00分にレストランから出て、浮気相手と繁華街へ向かう。。
午後20時10分に浮気相手と繁華街の居酒屋に入る。
午後22時07分に居酒屋から出て、近くのラブホテルに入る。
翌日の午前01時26分にラブホテルから出てきた所を不貞行為の証拠として写真に収める。その後、駅前で浮気相手と別れ、浮気相手の特定の為、調査対象者を相手の異性に切り替える。同人は駅前からタクシーに乗車、30分程で自宅と思われるマンションの一室に入った。
調査終了時刻は午前03時00分

上記の様に、調査員二名で午後16時30分から翌日の午前03時00分まで浮気調査を行った場合。
・調査基本料金 一日¥50,000
・時間料金 16時30分から翌日午前03時00分まで、合計10時間30分 ¥157,500
・調査実費 タクシー代、その他交通費 ¥3,250

浮気調査料金合計 ¥210,750(税別)

浮気調査料金事例 モデルケース2

会社員である夫を調査するケース
平日の退社後の夫の行動が知りたい。基本的に内勤であり、午後5時に勤務先より調査を開始し、帰宅後に終了する。
(午後17時開始、午後23時に帰宅し、調査を終了する場合。合計調査時間6時間。)
・調査基本料金 一日¥50,000
・時間料金 6時間¥15,000×6=¥90,000
・調査実費 電車賃等 調査員二名分 ¥1,600

浮気調査料金合計 ¥141,600(税別)

浮気調査料金事例 モデルケース3

自営業を営む夫を調査するケース
平日の行動が知りたい。時間は自由になることが多く、午前中のうちに外出し、夜遅く帰宅する。自家用車で移動。
(午前10時開始。午後23時に帰宅し、調査終了。合計調査時間13時間。)
・調査基本料金 一日¥50,000
・時間料金 13時間¥15,000×13=¥195,000
・車両使用 一台¥15,000×一日=¥15,000
・調査実費 燃料費、調査中の駐車料金等=¥5,500

浮気調査料金合計 ¥265,500(税別)

浮気調査料金事例 モデルケース4

連休の休みを利用して、夫が愛人と旅行に行くので証拠を掴みたい。
愛人に対して損害賠償の請求をしたいので、愛人の身元も知りたい。尚、旅行には自家用車を使用する模様。
調査日数二日間。両日とも午前
(午前8時開始、午後18時終了。合計調査時間20時間。)
・調査基本料金 一日¥50,000×二日間=¥100,000
・時間料金 20時間¥15,000×20=¥300,000
・車両使用 一台¥15,000×二日=¥30,000
・調査実費 燃料費、高速道路、宿泊費=¥22,000

浮気調査料金合計 ¥452,000(税別)

上記はほんの一例です

業者によっては低い料金を謳い、その他の付加料金(時間延長料金・車両費・機材使用料)で、総額がかなり高額になるといった場合もありますので、ご注意ください。尚、報告書作成費は基本料金に含まれております。
もちろん、お客様がお決めになった時間を延長してしまう場合があります。これは、調査対象者の動きによって変わってきます。(例:予想より帰宅が遅くなった場合等)

浮気調査の値段設定について

はじめて興信所に調査依頼をする方にとっては、浮気調査の金額が高いと感じられる方が殆どです。一旦調査が始まれば、調査に当たっている調査員にはプライベートはありません。弊社では、お客様に対して親身になってご相談を受け、調査を通じてご希望に添えるように日々努力しています。
興信所に支払う料金について、とりわけ浮気・不倫での不貞行為の調査料金は、家庭の諸問題を治す為の治療費だとお考えになって頂ければと思っております。

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