妻の浮気調査

妻の浮気調査

妻の浮気・彼女の浮気

男性が浮気をするように、妻も女性ですから浮気をしてしまうこともあります。浮気や不倫というのは男女共通の問題ですよね。夫婦の場合は「不貞行為」として民法で定められた不法行為になります。不法行為といっても罰則規定はありません、道徳的な観点から「不法行為」という事でしょうか?

家庭を支えている妻は家の仕事を終えると暇になってしまい、お子様の教育問題や交友関係、旦那様の事、家計の事とさまざまな事を考えています。そうしたストレスの中で

女性として見られたい

他の人生もあったんじゃないか

と感じている事もあるようです。外で働く男性の多くは、こういった女性の思いを感じ取れずにいるのではないでしょうか?

しかし、だからといって、正妻である妻の浮気が発覚したら許せないというのが、人間の感情です。

興信所に妻の浮気調査を依頼しに来る男性は、夫の浮気調査を依頼してくる女性とほぼ同じ割合です。女性の社会進出、子供が居ても働きやすい環境の整備が整えられている企業も多いです。その為、異性と出会う可能性も広がっているのです。また、インターネットの普及にともない、「出会い系」と称される怪しいサイトも乱立。男性ばかりではなく、女性も利用しているのが現実です。
インターネットで「2ch」というサイトがあるのをご存知でしょうか?男性ばかりが利用している感じがありますが、半分近くは女性の利用者のようです。携帯電話やスマートフォンの普及が異性との交流との場になっているのも事実です。

妻の浮気調査事例

東京都港区在住のご夫婦で、夫からの依頼

依頼主は歯科医院を経営する人物。奥様は以前、同医院で助手を勤めていた。

友人と箱根方面の温泉に行くというスケジュールを聞いてからの依頼。自宅マンションからの尾行調査。妻は午前10時頃に自宅を出て最寄り駅から電車に乗り、神奈川方面へ向う。ターミナル駅ではないところで下車し、徒歩10分程のアパートに入る。30分後に若い男性とアパートから出てくると近くの駐車場に向かい男性のものと思われる乗用車で出発する。数時間後に箱根の温泉街へ到着。箱根の観光地を2、3廻ったあとに温泉宿にチェックインした。その後温泉宿付近で張り込みを続けるが二人は出てこない。我々は満室で宿泊出来ない為、翌朝6時からの張り込みに切り替える。

翌朝、10時30分頃に二人が温泉宿から出てくるところを写真及びビデオ撮影した。その後は男性の自宅に戻り、妻も同じルートで帰宅するまでの調査になった。

後日、男性の勤務先などの身元調査も行い、その資料をもって弁護士に相談した。

東京都北区在住のご夫婦で、夫の依頼

依頼者であるご主人は自営業の30代の男性。浮気していると予想される妻は同じく30代で都内の会社でOLをしている。

妻の勤務する都内の会社付近から尾行調査を開始。6時頃スマートフォンを操作しながら会社の入居するビルより出てくる。そのまま定期券で自宅方面に向かう電車に乗車する。都内有数のターミナル駅で下車すると、年下の男性と合流し喫茶店に入った。
2時間後に男性と出てくる。ターミナル駅で別れを惜しむように寄り添っている。手を握り、改札前で別れる。これより男性の尾行に切り替える。男性は東武線に乗り、B駅で下車すると、徒歩10分程の住宅街のアパートに入る。

上記のように、男性の自宅を特定

その後、数日の尾行調査を行ったが、決定的な妻の浮気現場を押さえることは出来なかった。しかし、数日の尾行調査の中で、1日だけ男性のアパートに入り2時間ほど過ごした。

このままでは妻の浮気調査費用が嵩む為、今までの調査報告書を元に妻との話し合いを行った依頼者。数日後、妻が浮気を認め、男性と会わない事を決意。夫婦間のわだかまりは収まった模様。

※男性の自宅で2時間ほど過ごしたが、上記の内容では仕事の相談、他にも友人が居た、等と言い訳をされる場合もあります。決定的な証拠とはなりませんでした。

浮気してるのかな?と感じたら

妻や彼女、婚約者が浮気しているのかな?と感じたら、その日が何曜日だったか?時間帯は?などを記録しておいてください。興信所の門をくぐる前にやっておくべき事は

  • お顔が分かる写真(なくても可)
  • 身長・体重など体型など
  • ご住所・勤務先の情報
  • よく動く時間帯や不審に思われている日時

以上の資料がそろったら、ご相談にお越しください。

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